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カップ麺になった無印良品グリーンカレーの再現度が高すぎる

ライター情報:西門香央里

無印良品のレトルトカレーで高い人気を誇る、「バターチキンカレー」「グリーンカレー」が、なんとカップラーメンになりました。

この2つは筆者も好きなメニューです。が、これがカップラーメンに?と思うと、なかなか想像のつかないところ。しかも無印良品らしく「化学調味料・合成着色料不使用」とこだわり。というわけで、早速購入して実食してみました!

包みを取った瞬間から香るカレーのスパイス


近くの無印良品に行くと、発売されたばかりのこのカップラーメンが山積みにされてました。お店のスタッフの方にちらっと聞いたら、「かなり忠実ですよ」との話。ますます気になります。パッケージはこんな感じです。

透明のビニールの包みを取った瞬間から、スパイスの香りが。蓋の上に何やらついています。「グリーンカレーオイル」「バターチキンカレー風味オイル」です。これを食べる直前に入れるようです。

ではそれぞれの中身を確認していきましょう。

トマトの風味がしっかり!「バターチキンカレー味」


まずは「バターチキンカレー味」です。こちらは無印良品のカレーでも人気のメニュー。

蓋を開けると、カレーのスパイシーな香り。そして、バターチキンカレーの香りが確かにします。フリーズドライのトマトらしく物も見えますね。

お湯を内側の線まで入れていきます。お湯は多めに入れるようですね。添付のオイルは蓋にのせて温めてくださいと書いてありましたので、のせます。

そして待つこと3分。
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ライター情報: 西門香央里

東京在住フリーランスのフォトライター。K-POP、韓国事情(ソウル中心)、国内外のグルメ、街情報を中心にWebメディアなどで活動中。年3〜4回の渡韓でエネルギーを蓄えている。
寄稿媒体:goo いまトピ、TABIZINEなど

URL:Twitter:@Kaori_Simon

2016年8月3日 10時00分

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