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【新車】キュートになったダイハツ・ブーン。第3のデザイン「ブーン スタイル」も新設定

2018年10月11日 14時03分

トヨタ・パッソとともに、10月10日、ダイハツ・ブーンをマイナーチェンジしました。ブーンは、2004年に初代が誕生し、2016年4月には3代目となる現行型となっています。

今回のマイナーチェンジでは、ダイハツオリジナルグレードである「ブーン スタイル」を新設定。丸みを持たせた柔らかな線でキュートに仕上げられたフォルムや、ホワイト塗装パーツによるアクセントが特徴のエクステリアが目を惹きます。

内装では、インパネに付加されたマゼンタ色のアクセントカラーや専用の3色シートによりキュートなインテリアに仕立てられています。

グレードも変更されており、ブーン、ブーン シルクに加えて、第3のデザインであるブーン スタイルを新設定。

ブーン、ブーン シルクの内・外装が刷新され、従来どおりの親しみやすいデザイン はそのままに、ブーンはさらに質感を向上。上級仕様のブーン シルクは、より洗練された雰囲気のデザインが与えられています。

安全装備は、トヨタ・パッソと同様に、車両だけでなく、歩行者にも緊急ブレーキが作動する衝突回避支援システム「スマートアシストIII」を「SAIII」に標準装備。さらに、前後コーナーセンサーも「SAIII」グレードに採用されています。

また4つのカメラにより、車両の前後左右を映すことで、上から見下ろしたような映像をナビ画面に映し出す「パノラマモニター」を「パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパック」として「X」を除く全車にメーカーオプション設定。

「【新車】キュートになったダイハツ・ブーン。第3のデザイン「ブーン スタイル」も新設定」のコメント一覧 4

  • 匿名さん 通報

    デザインがミニのパクりなんでいいんじゃないですかあ〜。エンジンは負けてるし所詮はトヨタダイハツだし。日本は永遠にパクリ国家。悲しいがそれが真実。

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  • 匿名さん 通報

    180万の価値は感じない。半額で十分。

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  • 匿名さん 通報

    CMでこの車が映し出されるのはほんの一瞬。広告代理店もクソデザインだと思ったんだろうね。しかも180万って誰が買うんだよ(笑)

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  • 匿名さん 通報

    車オタクが叩く車種程、一般人には売れてしまう事実

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