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人見知りなら思わず共感!? アニメ・漫画の「愛すべき”コミュ障”キャラ」8人

2017年5月20日 09時00分 (2017年5月23日 08時12分 更新)
コミュニケーション障害……略して、"コミュ障"。人との会話が苦手、対面でどうしても緊張してしまう、こちらの気持ちを相手に伝えられない。人によって程度はあれど、対人関係で苦労している人は、このストレスフルな現代社会では多いことかと思います。
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そんな人たちなら感情移入必至な"コミュ障キャラクター"を今回はご紹介します。漫画、アニメ、特撮など、各作品からピックアップするキャラクターは、いずれもコミュニケーションが苦手で、ちょっぴり生きづらそうな人たちばかり。
でも、そんな彼、彼女たちが頑張っている姿は、観る者に勇気を与えてくれます。共感とおかしみと、そして、元気を与えてくれるコミュ障キャラたちの奮闘を是非ともご覧ください。
■『動物戦隊ジュウオウジャー』の門藤操(ジュウオウザワールド)
『動物戦隊ジュウオウジャー』は、東映のスーパー戦隊シリーズ第40作目のメモリアル作として放映された特撮ヒーロードラマ。異世界に暮らす"ジューマン"と呼ばれる獣人と人間が混合したチーム編成が特色で、王道の戦隊シリーズとしてのストーリーに加えて、異世界交流ものとしての側面も併せ持つ作風がファンを魅了しました。
ジュウオウジャーのメンバーは、皆、個性的なキャラクターの持ち主なのですが、その中でも飛び抜けて"濃い"パーソナリティの持ち主が、「ジュウオウザワールド」に変身する能力を持つ地球人の青年、門藤操です。

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