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【TDS】人気「ギョウザドッグ」&「うきわまん」ヴィランズ版と通常版を徹底的に食べ比べてみた

2017年9月14日 06時30分 (2017年9月17日 06時12分 更新)
東京ディズニーシーの楽しみが、食べ歩きという方も多いのでは?
【フォトギャラリー17枚】ギョウザドッグ&うきわまん レギュラーメニューとハロウィーンメニューを徹底比較
ディズニー・ハロウィーンの期間中(2017年10月31日まで)は、定番食べ歩きフードの「ギョウザドッグ」と「うきわまん」が、限定バージョンで販売中です。
見た目や味の違いだけでなく、大きさや重さ、具も皮も徹底的に調べてみると、様々な違いがあることがわかりました。
ちょっとマニアックな食べ比べレポートをお届けします。
■ざっくりいうと「派手」「辛い」「50円高い」
うきわまん、ギョウザドッグともに、通常版との大きな違いは3つ。
1つ、見た目がディズニー・ヴィランズをモチーフにした、ド派手カラーになっている。
2つ、どちらも後味がピリっと辛い味付け。
3つ、価格が通常版よりも50円ずつ高くなっている。
では、通常版と限定版を徹底的に比べたデータをもとに、細かい違いを紹介します。
■うきわまんは一口あたりのエビの量が全然違う
スペシャルうきわまん

(スパイシーシュリンプ&ポーク)
1個 500円
※当メニュー販売期間中、グランドメニュー「うきわまん」の販売はありません
販売期間:2017年09月01日 ~ 2017年10月31日
販売店舗:シーサイドスナック
まずは、うきわまん(以下通常版)とスペシャルうきわまん(以下スペシャル版)の違いから見ていきましょう。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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