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暴言、迷子、爆睡…20〜30代女子の“飲み過ぎ”リアル失敗談がヒドい!

2017年10月21日 19時00分 (2017年10月28日 10時54分 更新)

楽しい飲み会はあっという間に時間が過ぎてしまうもの。気がつくとけっこう酔っていたなんてケースもありますよね。お酒の勢いで普段では考えられない失敗をやらかしてしまった…という女子も少なくないのでは? そこで今回は、20、30代女性200人(各100人)に、「お酒の失敗エピソード」について聞いてみました。

■女子の“飲み過ぎ”失敗エピソード

(フリーコメント。協力:アイリサーチ)

【飲み会は終わったけれど…帰り道での失敗エピソード】

「最寄駅につくと安心してすぐに貧血で倒れるから見知らぬ人に介抱される」(26歳)

「気持ち悪くなって途中で下車して、夜風にあたり、その後の終電満員にのることになってしまった…」(28歳)

「飲みすぎて電車で寝てしまって終点まで行ってしまったこと」(29歳)

夜の電車や駅構内でぐったりとしているビジネスマンをよく見かけるけれど、同じように帰途につく途中に失敗した…という女子は多いよう。みんなと別れて一人になると、緊張が緩んで、気持ち悪くなったり、寝過ごしたりしちゃいがちなのかもしれません。

【次の日の出社が怖い!? 暴言・失言エピソード】

「疲れも合わさって、目上の人に失礼な物言いをしてしまった」(25歳)

「20歳の時会社の飲み会で社長が挨拶をしている最中に社長に暴言をはいたことがあり、次の日にその事を知って後悔しかなかった」(28歳)

「仕事関係で話してはいけないことを話してしまった。」(29歳)

「普段感情を出さない大人しいタイプなので、 お酒が入ると開放的になり、笑ったりふざけたり うるさくなる、新人で入った会社で部長に課長と連呼してしまった」(35歳)

「お酒が好きで飲みすぎてしまうので、いつも余計なことをしゃべりすぎて店に行きにくくなる」(39歳)

「飲み過ぎて上司とため口で語っていた」(36歳)

飲み会中の失敗エピソードも続々と寄せられましたが、なかでも多かったのは「暴言・失言」のエピソード。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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