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「餃子フェス」が立川で開催決定! こだわりの個性派餃子が集結

2017年10月31日 20時55分 (2017年11月1日 09時40分 更新)
AATJは11月22日~26日、「餃子フェス 国営昭和記念公園 2017」を「国営昭和記念公園 ゆめひろば」(東京都立川市)で開催する。

東京で3回目の開催となる同イベントは、これまでに輪をかけてパワーアップした極上"焼き餃子"や、体や心があたたまる"ポカポカ餃子"が集結するという。初参画の「餃子酒場 さんくみ」からは、食べ応え・見応え抜群の王道羽根つき餃子が登場。今年の6月にオープンして間もない「赤坂 GYOZA!365」は、専用ソースで味の変化を楽しめる進化系餃子を提供する。

また、本格イタリアン餃子を得意とする「鉄板餃子酒場 ちびすけバル」は、もちもち食感の皮と香ばしい特製ソースが見事に融合したペペロンチーノ餃子を用意。さらに、埼玉県産の食材にこだわりを持つ「餃子の宮 でんでん」からは、埼玉県の誇る「ヨーロッパ野菜」によってカラフルに色付けられたフォトジェニックな餃子を販売する。

ほかにも、フレンチシェフが手掛ける「餃子とワイン 果皮と餡」のフォアグラ餃子や、ブランド牛をふんだんに使用した「近江牛餃子 包王」の"牛とんぽう"などが一堂に集結した。

また、体も心も温まる"ポカポカ餃子"も数々登場。愛知県の八丁味噌とみかわもち豚を使った「森精肉店」は、餃子を温かいスープの中で崩して味わうメニューを提供する。北海道の焼き肉専門店「金獅子のヤキニク」からは、ジューシーな牛カルビ餃子とベストマッチだという牛白湯スープ餃子が発売される。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

コメント 1

  • 匿名さん 通報

    こうやって、キテレツなものが出ると流行が廃れるのだ。なんだかんだで、普通の餃子が一番。

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