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いしだ壱成、顔面神経麻痺の経過を報告 「後遺症が残ってしまいました」

2017年11月15日 06時30分 (2017年11月17日 06時29分 更新)
(画像はTwitterのスクリーンショット)

先月、2度目の離婚を報告し、その後帯状疱疹からくる顔面神経麻痺を患っていた、俳優のいしだ壱成。14日にブログを更新し、心配されていた病状や経過について報告した。

■「後遺症が残ってしまいました」と現状を報告壱成は『その後いろいろ』と題したエントリーの中で「1番ひどかった顔面神経麻痺は、だいぶ良くなって来たもののいまだ顔面に少しの麻痺を残したままの状態です」と、快方に向かっていることを報告。

日々、治療をしながらリハビリを行っているという。しかし…

「とはいえ、まともに発音が出来なくなったのは事実です。だいぶ顔も動くようになり、もう一歩のところで後遺症が残ってしまいました」

と、顔面神経麻痺による後遺症に悩まされていることも告白。このことについては「どこまで元どおりにできるのか、元どおりになるのか全くわからない状態で今後のことなど考えてしまう」と不安な胸の内を明かしている。

エントリーの後半には懸命にリハビリに励んでいることをつづり、「このまま希望を捨てずに、また今度お芝居が出来る日を夢見て…」と、俳優業へ意欲をのぞかせた。

■「ずっと応援してる」ファンから激励のメッセージ不安な胸の内を明かした壱成に対し、こちらのエントリーにはファンからの激励のメッセージが多く寄せられている。

・焦らず、ゆっくりと治してくださいね。きっと治ると思います!

・不安があると思いますが、気を楽にもち、大丈夫と思ってリハビリして下さい。

コメント 2

  • 匿名さん 通報

    色んな女とヤッテるから、それは梅毒です。

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  • 匿名さん 通報

    完全に身から出た錆 これからツケを払っていくのです

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