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ブランキー時代の曲も! 浅井健一3ピースバンドの生ライブに熱狂

2018年2月22日 18時00分 (2018年2月22日 18時19分 更新)
“ライブ音楽とビールが生み出すゆたかなひととき”をテーマに、あなたのすぐそばで素敵なアーティストたちが生ライブで生きた音楽を届けるTOKYO FMの番組「KIRIN BEER“Good Luck”LIVE」。2月17日(土)の放送には、浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLSが登場しました。

浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLS



このバンドは、ボーカルギター・浅井健一さん、ベース・中尾憲太郎さん、ドラム・小林瞳さんによる、2016年にスタートした3ピースプロジェクト。浅井さんはBLANKEY JET CITYのボーカルギターとしてデビューし、解散後もさまざまな形でバンド活動を続けています。

ライブ前のトークで浅井さんは、中尾さん、小林さんとともに初めて音を出したときのことを「すっげぇなって思いました」と述べます。そして「瞳ちゃんにはラテンの血が入っていて。おとなしいんだけど、本当はお祭り好きなんだと思う。そんな感じのドラムで嬉しくなった」「憲太郎もベースがすごく激しい。そんな感じかな」と語りました。

この日の意気込みについて「音楽の中に行きたい」と話す浅井さん。ライブは「Watching TV」からスタートです。客席の熱気は一気に高まり、あちこちから浅井さんの愛称の「ベンジー!」との歓声が。続いての「Beautiful Death」は「レッツゴーパーティー!」と、浅井さんの掛け声とともに始まります。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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