0

石田純一と長谷川理恵、現在の「知られざる関係」…破局から13年

2018年5月17日 20時50分

 モデルの長谷川理恵が、いつの間にかパティシエになっていた――。

 4月23日、長谷川が3種類の創作スイーツを期間限定で発売し、大きくメディアで報じられた。長谷川がお菓子づくりを本格的に学び始めたのは、約1年前という。長谷川は、アレルギーや宗教上の理由などで動物性の食材を食べられない人のために、植物性の材料だけを使うヴィーガンスイーツ専門のパティシエで、スイーツ大国のパリやドイツでも数少ない存在なのだという。

 長谷川がヴィーガンパティシエになったきっかけは、夫でカフェ・カンパニー社長の楠本修二郎氏との間にもうけた5歳の長男。卵と牛乳のアレルギーがあり、友だちと同じようにお菓子を食べることができず、「息子も食べられる美味しいスイーツをつくってあげたい」という親心が発端だったという。ちなみに、パティシエの仕事では「ヴィーガンパティシエ・Rie」を名乗っている。

 セレブ婚に1児のママで現役モデル。さらにパティシエというオシャレな肩書まで増え、まさに人々が憧れる生活に見えるが、この華やかな活躍には、ある人物との関係が影響しているという。

「長谷川の大きな後ろ盾は、過去に約9年の交際の末に破局した俳優・石田純一です。石田は、長谷川さんが結婚して母親になった今でも仕事の面倒をみているようです。今回のパティシエデビューのお膳立てをしたのも石田が業務提携しているリクコーポレーションで、同社社員の名刺には所属タレントとして長谷川の名前が並んでいます。

コメントするニャ!
※絵文字使えないニャ!