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大久保佳代子「袋とじグラビア、第2弾は全然アリ!」ズバリ本音で美女トーク

2018年5月17日 23時30分


 昨年、本誌でセクシーグラビアを披露した大久保さんがインタビュー初登場。女優として一味違う表情を見せた映画『ラブ×ドック』の撮影秘話から、グラビア撮影の裏話まで、情報てんこ盛りでお届け!



■映画『ラブ×ドック』で吉田羊と共演

――バラエティ番組ではお見掛けしない日がないくらいの大久保さんですが、今度公開される映画『ラブ×ドック』にも出演されていますね。これまでもドラマや映画には出演されていますが、やはり芸人と女優とでは心構えは違いますか?



大久保 自分ではこういう芝居をやろうとかって考えてできるタイプではないので、なるべくリラックスしてバラエティとあまり変わらない感じのリラックス加減でできたらいいな~とは、思いながら演じましたね。



――物語は吉田羊さん演じるパティシエ・飛鳥のラブコメもの。大久保さんが演じたのは、飛鳥の親友でシングルマザーの千種。



大久保 映画の前半では妊婦役だったんですが、その役自体が初めての体験でしたね。長い時間、お腹に“あんこ(詰め物)”を入れてというのは。お腹が出ている分、下の視界が見えなくなるし、重さもあるし。動きが制限されるので、つくづく妊婦さんって大変だなって実感しましたね。



――後半は母親役でしたね。



大久保 子役さんとお仕事すると、待ち時間にちょっと話したり、二人だけの時間があるので“子どもがいるとこんな感じなのかな”って思いましたね。でも、ホントのお母さんが近くにいるんで基本はそっちに行っちゃうんですが。

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