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食べ方が汚い美人、超オタクなイケメン…私のまわりの「残念」な人たち

2018年5月24日 20時40分
今月発表された、全国の小学生が選ぶ「こどもの本総選挙」(ポプラ社主催)で見事1位に選ばれたのは「ざんねんないきもの事典」(高橋書店)でした。「サイの角は、ただのいぼ」「アライグマは食べ物をあらわない」「トラは笑っちゃうほど狩りがヘタ」……一生懸命なのに、どこか残念な特徴を持つ生き物たちが紹介されています。見た目とのギャップが大きいほどそのガッカリ感が増すものですが、それは人間にも当てはまるのではないでしょうか。これさえなければ……な、残念な人、あなたのまわりにもいませんか? TOKYO FMの番組「高橋みなみの『これから、何する?』」では、パーソナリティをつとめる、たかみなが、「私のまわりの『残念』な人たち」のエピソードについて答えてくれました。

※写真はイメージです



これさえなければ……な、残念な人たちのエピソード。まずは、男性編。

「合コンで私の目の前にそのグループ一番のイケメンが座ったんです。ラッキー!と思っていたんですが、話してみたら、なんだか笑い方が変……笑うときだけ声が裏返るんです。最初は変わった笑い方だなぁと思っただけなんですが、ずっと聞いていたら気になってしまって会話に集中できませんでした! 笑い方以外は本当に素敵なのに~! 残念!!」(20代・女性)

「本人は悪くないんですよね、しかも気づいてないと思う。切ないですね~!」とたかみな。笑い方、こればっかりはなかなか変えられないので、本当に残念!

「会社の先輩は、爽やかで一見モテそうなイケメン男子。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

「食べ方が汚い美人、超オタクなイケメン…私のまわりの「残念」な人たち」のコメント一覧 1

  • 匿名さん 通報

    こういう記事を書いたり,纏めたりする人が第一位だろ

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