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オアシズ大久保、電車の吊り革を持つ女性に「デリカシーがない」 理由に納得の声

2018年7月17日 15時30分
©AbemaTV

真夏日が続き、薄手の半袖を着て過ごしている女性は少なくない。何かと肌を露出する機会も多いが、中にはデリカシーにかける「ブス行動」をしている女性も。

16日放送の『おぎやはぎの「ブス」テレビ』(AbemaTV)でオアシズ・大久保佳代子が語った、女性たちの真夏のブス行動が話題になっている。

■脇を見せる女性はデリカシーがない?番組では、「ブスの夏対策」のテーマでトークを展開。股間が蒸れるため、パンツではなくタオルを穿くという主婦や、胸元に汗拭きシートを忍ばせるといった独特の夏対策が語られる。

その中で毛の処理が話題になると、大久保は自身が脇を永久脱毛していることを明かす。しかし、それでも数本ほどは生えてくるようで「すごいポテンシャルの強いヤツが残ってくる」と悩みを告白する。そのため、出かける前には必ず脇をチェックするのだとか。

また、脇を見られることを警戒し、電車などに乗る際は絶対に吊り革を持たないという。半袖を着ていながら、電車で吊り革を持って脇を見せている女性に対して「信じられない。すごいデリカシーがないと思う」と苦言を呈した。

■「閉じているところは閉じとくもの」大久保の意見を受け、スタジオの女性陣からも「脇からたまに黒いぶつぶつが見える人がいる」「大丈夫なのかなってくらい生えている人とかいますよ」共感の声が寄せられる。

一方で、MCのおぎやはぎ・矢作兼は「オレは脇を見るのが好きだけどね」と告白。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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