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“愛猫家”が主張する「世界で一番ネコがかわいい!」理由

2018年8月20日 11時00分
「かわいいは正義!」とはよく聞きますが、ある愛猫家(筆者)によると、「ネコのかわいさは、正義を超えて、もはや宇宙レベルの絶対の真実」なんだそうです。俗に言うツンデレなイメージのあるネコですが、愛猫家が主張する“ネコのかわいさ”とはいったい何なんでしょう? TOKYO FMの番組「高橋みなみの『これから、何する?』」の8月15日(水)の生放送では、パーソナリティをつとめる、たかみなが、「愛猫家が主張する『世界で一番ネコがかわいい!』理由」について答えてくれました。


“愛猫家”が主張する「世界で一番ネコがかわいい!」理由



愛猫家は、1年365日どんなときでも、「ネコのかわいさ」を感じて生きています。どんな悪党でも、ネコをモフっているときは、悪いことは考えられない(に違いない!)、どんな顔面偏差値の高い女子でも、ネコのお願いポーズやヘソ天(お腹を丸出しにした甘えん坊ポーズ)には勝ち目がない(と思う)。そのかわいさは、もはやとどまることを知らず、人間たちをネコの下僕に変えてしまうのであります。ああ、ネコ様って罪つくり! そんなネコ様(すでに下から目線)のかわいさにノックアウトされた人間たちの主張をお聞きください。

たかみなが、まず気になったのは、ズバリこのエピソードです。

「アレルギーがあるからネコは無理と言っていた父(50代)。友達が引越しで飼えなくなったロシアンブルーの子猫を連れて帰ったら、いきなりネコ下僕に変身。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

「“愛猫家”が主張する「世界で一番ネコがかわいい!」理由」のコメント一覧 1

  • 匿名さん 通報

    「世界で一番ネコがかわいい!」じゃなくて「世界で一番、うちのネコがかわいい!」だろ。子供も大抵みんなそういう。

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