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カラテカ矢部が語る「ガキの使い」出演時の裏話

2018年9月23日 11時00分
放送作家の高須光聖が、世の中をもっと面白くするためにゲストと空想し勝手に企画を提案していくTOKYO FMの番組「空想メディア」。9月16日(日)のゲストは、エッセイマンガ「大家さんと僕」でベストセラー作家の仲間入りを果たした、お笑いコンビ・カラテカの矢部太郎さんでした。ちゃんと話をするのは初めてという2人。矢部さんが某バラエティ現場で感じた、高須の印象は?

矢部太郎さん(右)と、高須光聖



高須:初めてですよね? こんなふうにしっかり喋るの。

矢部:初めてです。いつも収録のときとかに……。

高須:ちょこっとお会いして、なんとなくあいさつして「おはようございます~」って感じだけやもんね。

矢部:そうです。でもそのとき、僕、収録とかメチャクチャ緊張して「どうしよう?」って気持ちなんですけど、高須さんはいつも、すごい笑顔であいさつしてくださるんですよ!

高須:僕? あ、そう! 俺すごいいい感じやな、それ。嬉しいな。でもあえて作り笑顔をしてるつもりはないよ?

矢部:だから……もともとの顔なのか……?

高須:違う(笑)。たぶん、僕がお会いしているということは、現場に行っているので、「ガキの使い」(バラエティ番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」)が多いと思うんですよ。

矢部:はいはい!

高須:「ガキの使い」というのは、芸人さんのメンタルも体力も相当酷使する番組と伺っております(笑)。

矢部:はい(笑)。

高須:伺っております、というか……そうなんですよね。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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