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ダイソー、セリアで秋の模様替え[捨てるテクも解説!]

2018年10月12日 05時00分

クローゼットや子ども部屋の収納はすぐに入手できる100均アイテムと少しのアイデアがあれば、不思議なくらいスッキリするんです。捨てられない物をゴッソリ捨てるコツもあわせてご紹介します。


増え続けるバッグはそろそろ
捨てる・捨てないの決め時です


あれよとあれよと、気が付くといつの間にか増えているバッグたち。付録のバッグ&ポーチやエコバッグ、シーズンもののバッグはつい増えてしまいがちですが、安いからこそ数を絞って、思い切って残りは捨てるようにしましょう。季節モノのバッグは各2個までとルールと決めてしまえば、もうムダに増えません。

付録のバッグ&ポーチ



毎月のように付いてくる雑誌付録のバッグ&ポーチ。なんとなく取っておいてしまってますが、毎月のように増えていくととんでもない数になり危険です。

シーズンもののバッグ



ファーやカゴ系素材のバックは使う季節が限定されます。各シーズン2つまでに厳選しましょう。

エコバッグ



価格が安いので忘れたときについ買ったり、何かのおまけでもらったりと際限なく増えるエコバッグは全部取っておいたらキリがありません。シワや汚れが目立つようになったら即捨ててOKです。

こうして捨てる・捨てないが決まったら、捨てるものは潔くゴミの日をめがけて捨てちゃってください。そして、一軍に残ったバッグたちは今後きっちり収納することが求められます。そこでもってこいなのが、100均アイテムです。


バッグ置き場があれば
持ちすぎも防げます




セリア
ワイヤーラティス
購入価格:各108円

このセリアのワイヤーラティスで、きちんとバッグを保管する場所をクローゼット内に作りたいと思います!



作り方はカンタン。数枚のワイヤーラティスを結束バンドでこのように組み立てれば、バッグ用ラックの完成です。

早速、残った一軍のバッグを入れてみます。



今までクローゼットにボンボン入れてしまってましたが、1つずつ立てて収納すればスッキリ! スペースのムダを防げて、似たようなバッグを買うこともなくなります。

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