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祭nine. 「ROCK STEADY」はよりイケ感の増したフェロモンパラダイスな曲/インタビュー2

2018年3月30日 16時00分
 

■祭nine./2ndシングル『HARE晴れカーニバル』インタビュー(2/3)

――インタビュー1より

もっともっと、歌うたびに成長できるように頑張りたいです(拓也)

――3曲目「ROCK STEADY」は、ボーカルを頼我くん、天規くん、奏くんの3人が担当していて、陸人くん、拓也くん、寿希也くん、統威くんはダンスに徹しているという、これまでにない形態なんですよね。

奏:今回の「HARE晴れカーニバル」もそうですけど、メジャーデビューシングルの「嗚呼、夢神輿」とかも、お祭りワッショイ!って感じが多くて。こういう感じの曲だと「太陽ZAN-MAI」っていう曲があるんですけど、「ROCK STEADY」はよりイケ感の増した、フェロモンパラダイスな曲(笑)になってます!

頼我:カッコいいってことだね。

奏:そう、カッコいい曲です。それに、この曲はダンスがとにかくカッコいいので、歌はもちろんですけど、ダンスにも注目してもらいたいなって思います。

――どんなダンスになってるんですか?

統威:今までのダンスは、わりと祭りっ子(ファンの総称)のみんなも真似しやすい振り付けが多かったんですけど、今回は難易度が上がった感じのダンスになっていて。僕らも稽古のときから苦戦してました。

拓也:今回、振り付け師の方もすごくて、50(FIFTY)先生っていう方で。これはヤバいんちゃうかなって思ってたんですけど、ほんまに大変でした(苦笑)。ライブでも披露し始めたんですけど、もっともっと、歌うたびに成長できるように頑張りたいです。

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