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高いエンタテインメント性で魅了する「エビライ」は世界へ羽ばたく!/レポート

2018年9月8日 18時30分

全出演者
撮影/米山 三郎、笹森 健一、小坂 茂雄

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■【EBiDAN THE LIVE 2018 DAY2】レポート
2018.08.29(WED) at 東京国際フォーラム ホールA

スターダストプロモーションに所属する若手男性メンバーで構成されるEBiDAN。彼らが総出演する真夏の恒例人気イベント「EBiDAN THE LIVE」、通称「エビライ」ファイナルをレポート!

  オープニングアクトを飾ったのは、直前に行われたライブバトル「夢と涙のD7」を制したBATTLE BOYS TOKYO。熱気を携えたまま、誇らしげな表情で会場へ。客席からステージへと駆け上がる姿もカメラはしっかり捉えていた。初々しい挨拶と裏腹に力強いパフォーマンスでイベントのスタートを飾った。

 セクション1の「BATTLE ROUND」で口火を切ったのは、前日に突如、山中柔太郎と曽野舜太、琉弥の3名が加わり7人体制になると発表し、会場をどよめかせたMiLK。塩崎太智の明るく元気な「おはようございます!トップバッターです」の声で、MiLKらしいポップで爽やかな「めちゃモル」でライブの幕は切って落とされた。続く「Over The Storm」は新体制のために作られた新曲で、大人っぽい魅力が光るダンスチューン。7人が歌詞を歌い継ぎ、前に進み続けるという固い決意を歌に込めていた。

 2番手は、口ずさみたくなる親しみやすい楽曲と軽やかなダンスが魅力の3人組、さとり少年団(SATORI BOYS CLUB/SBC)。

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