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DDTプロレスで109センチKカップの爆乳女子レスラー・のの子がデビュー

2013年11月13日 18時21分 (2013年11月14日 17時44分 更新)

 女子プロレス界の巨乳娘といえば、なんといっても、100センチHカップのゆずポンこと愛川ゆず季がいたが、残念ながら、今年4月に引退した。そのゆずポンの後継者になり得る(?)超爆乳女子プロレスラーがデビューする。

 その話題の主とは、DDTプロレスリングが新たに立ち上げた新ブランド・東京女子プロレスに所属するバスト109センチKカップの「のの子」(年齢非公表)だ。のの子は12月1日に、東京・北沢タウンホールで開催される同団体の旗揚げ戦で、衝撃のデビューを果たす。

 DDTといえば、俳優・坂口憲二の兄・坂口征夫や、元プロボクサーで俳優・赤井英和の娘・赤井沙希らも参戦している進境著しいプロレス団体だ。

 のの子はふだんは食ドル、グラビアアイドル(自称)、ライブアイドルなどとして活動しているが、今春より、同団体の練習生としてトレーニングを積んでいた。

 11月7日に開かれた記者会見で、のの子は「小学5年生でDカップありました。ずっと成長し続けて、今Kカップになりました。まだ、成長しています」と胸を張った。特技は1回のジャンプで3回胸が揺れることだという。

 のの子は少々ぽっちゃり体型で、ウエストは公称68センチとのことだが、本人は「本当だと思います」と話しており、これはいささかまゆつばものだ。

 自称巨乳評論家のA氏によると、「これまで、太っていて爆乳の女子プロレスラーは多々いましたが、ぽっちゃりの範囲内で、これだけの爆乳娘は史上初ではないでしょうか。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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