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深田恭子 綾瀬はるかに完敗で激怒「おっぱいお化けが何よ」

2014年11月20日 23時00分 (2014年11月21日 22時34分 更新)

 「一見すると、おっとりした性格のように思いますが、あれでなかなか本当は負けず嫌いでプライドもモノ凄く高いんです」(テレビ局関係者)

 10月から始まった各テレビ局のドラマも少しずつ評価が定まってきたが、意外と苦戦を強いられているのが深田恭子(32)主演の『女はそれを許さない』(TBS)だ。
 「寺島しのぶとのダブルヒロインですが、ここまで放送された平均視聴率は6~7%と不振にあえいでいます」(ドラマ関係者)

 この数字に、深田は怒りまくっているという。
 「今回、深キョンは弁護士役ですが、それがハマっていない。事務所の後輩がヒロインを務めているドラマに“大差”をつけられてしまったのが悔しくて仕方がないのです」(芸能プロ関係者)

 後輩・綾瀬はるか(29)が主演しているのは『きょうは会社休みます。』(日本テレビ)。
 「綾瀬演じる30歳処女の“こじらせOL”ぶりが、彼女のほんわかしたキャラとマッチして評判がいいんです。特に、お父さん族が“こんな娘がいたらいいなぁ~”という視線で数多く見ているようです」(ドラマ制作関係者)

 当然、同ドラマの視聴率も高くここまでの平均が16~17%というから、深田のドラマの3倍近い数字を残している。
 「今のところ深キョンの完敗です。今後、逆転はむずかしいと考えている深キョンは腹立ち紛れに『あの天然干物おっぱいお化けが何よっ!!』と息巻いているようです。ま、綾瀬が“Gカップ巨乳のおっぱいお化け”なら、深キョンも負けず劣らずの“Fカップ巨乳のおっぱいお化け”なんですけどね」(芸能記者)

 こういう数字になる予兆は、ドラマがスタートする前からあった。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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