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「僕は下僕でした‥‥」松坂桃李の爆弾発言で囁かれる“あの疑惑”を検証する

2015年2月6日 09時59分 (2015年2月16日 09時30分 更新)

 現在上演中の映画「マエストロ!」で主役を演じている松坂桃李。爽やかで誠実そうな好青年として人気上昇中だが、トーク番組では意外な一面も明らかになり、話題を呼んでいる。

 その意外な一面とは、ズバリ“M疑惑”。松坂家は2歳上の姉と3歳下の妹の3人兄弟なのだが、本人曰く「僕は姉の下僕でした」と告白している。

 両親がともに仕事をしていた松坂家では、姉の命令には絶対服従。松坂が姉のプリンを食べて責められたときも、恐ろしい形相で「あぁ!? 買ってきてよ、くそ野郎!」とよく罵倒されたとか。また、事あるごとにやれ「ジュース買ってこい」だの「アイス買ってこい」と命令される日々で、「完全にパシリだった」と当時を振り返っている。

 そんな長い“下僕生活”が影響してか、女性の好みも小悪魔タイプが好きだそうで、

「ある会見で小悪魔な女性について聞かれると『“こういうことすれば男の子は弱いんでしょ”という感じが魅力的』と、自らのM体質をうかがわせる発言をしていました。ちなみに、桃李くんのお姉さんはすごい美人で、身内の桃李くんも認めるほど。ただ『姉には表の顔と裏の顔がある』と言い、若くして“女性の二面性”を悟ってしまったのは悲劇かもしれません」(芸能ライター)

 次なる恋の噂の相手が、どんな気質なのか注目したい。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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