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11歳でデビューした“奇跡の美少女”紗綾が10周年で振り返る 「ビキニが本当にイヤで、実はいつも泣いてました」

2015年8月7日 22時20分

2005年に11歳でデビューし、今年で芸能活動10周年を迎えた紗綾ちゃん

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2005年、11歳でジュニアアイドルとして登場。あどけない表情と大きなバストで「奇跡の美少女」と呼ばれ、グラビア、TVを席巻した紗綾が今年、芸能活動10周年ーー。

発売中の『週刊プレイボーイ』33号で、いつまでも輝きを失うことのないグラビアを披露してくれた彼女に、この10年を振り返ってもらった。

■グラビアを撮った後、いつも泣いてました

―芸能活動10周年おめでとうございます! それにしても10周年なのに、まだ21歳とは…。あらためて驚きです。

紗綾 よく言われます(笑)。

―今回のグラビアは紗綾さんの地元・北九州で撮影したり、ファースト写真集『ツボミ』(2006年、小社刊)を再現してみたり。まさにこれまでの軌跡をたどるものになりました。印象に残ったシーンはあります?

紗綾 写真集の表紙と同じポーズのカットを撮ったことですね。

―しゃがんで胸の前で手を組むポーズですね。

紗綾 今思い出したんですけど、あのポーズって胸の谷間を隠そうとしてたんですよ。


―え! そうなんですか!?

紗綾 当時は胸を見られるのがイヤで。本当にコンプレックスだったんです。だから常に胸を手で隠して、目立たなくしていたんですよね。

―当時、「Fカップ小学生」っていわれてましたね。

紗綾 あるいは「紗綾11歳・Fカップ」って芸名みたく呼ばれてました。でも自分では胸のサイズなんて測ったことがないからFがどんな大きさなのかわからなかったんですけどね。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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