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橋本マナミ、めちゃイケ企画で「おバカ」ぶり露呈! 知的キャラ崩壊で視聴者から驚きの声

2015年10月5日 17時00分 (2015年10月8日 20時15分 更新)

橋本マナミ、めちゃイケ企画で「おバカ」ぶり露呈! 知的キャラ崩壊で視聴者から驚きの声

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 「愛人にしたい女ナンバーワン」ことグラビアアイドル橋本マナミ(31)が、3日に放送されたバラエティー特番『めちゃ×2イケてるッ!~しれっと19周年なんで目指せ問題ゼロSP』(フジテレビ系)に出演。知的なイメージに不似合いな「おバカ」ぶりを発揮したとして話題になっている。

 番組では恒例の名物企画「抜き打ちテスト」が実施され、橋本をはじめ矢口真里(32)、峯岸みなみ(22)、ダレノガレ明美(25)、熊切あさ美(35)、岩井志麻子(50)、小林麻耶(36)、半井小絵(42)、上西小百合衆院議員(32)ら12人が参加。「世間を騒がせた女たち」によって、国語、数学、理科、社会、英語の5科目でガチンコの学力テストが繰り広げられた。

 結果は元TBSアナウンサーの小林が418点で1位。作家の岩井が2位に入り、3位に気象予報士の半井、4位に上西議員と続いて各々が「Aクラス」として面目を保った。

 最大の注目は「おバカ」の座。192点で最下位となったダレノガレに「とにかく明るいバカ」の称号が与えられた。ダレノガレは国語のテストで「見る」の謙譲語を「チラミした」と答えるなど激ヤバ回答を連発。理科では100点中1点という衝撃の点数を記録し、番組史上最低点をマークしてしまった。ダレノガレの最下位はスポーツ紙など各メディアで幅広く報じられたが、視聴者の間ではダレノガレよりも別の参加者の「おバカ」ぶりに注目が集まった。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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