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薄給の「AKB48」で単独仕事も少ない柏木由紀が年収3,000万円以上なのはなぜ?

2016年8月30日 17時30分 (2016年9月1日 20時06分 更新)


AKB48』の柏木由紀(25)に、年収が3,000万円以上ある、という情報が出ている。


AKBの給与にはさまざまな噂があるが、あまり芳しい話は聞かない。


「テレビに出ない劇場通いだけのメンバーには、電車賃すらもらえない人もいます。これは一部週刊誌に末端の複数人のメンバーが告白していますし、AKB内は待遇の差が天と地ほどあるようです」(アイドル評論家)


AKBグループで収入が最も多いのは、『HKT48』の指原莉乃23)だと言われている。


インターネット上では、指原の年収は7,000万円だという説が出ていますが、そこまでの金額ではないでしょう。今年、雑誌A誌は指原の年収が4,500万円だという記事を掲載しました。そのあたりが妥当であるとも考えられています。指原は各メディアへの出演数も抜きん出ているため、最も収入が多いというのは間違いありません。指原に次ぐのは、CMに多数出演している小嶋陽菜(28)で、4,000万円です」(同)


そして柏木は、A誌で年収2,800万円と記載されていた。だが、実際には3,000万円以上なのだという。


「柏木は、8月10日に放送された『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)に出演し、ケンドーコバヤシやノンスタイルの井上裕介と収入の話になりました。A誌に掲載された金額や、リスナーの投稿もあり、『年収2,800万円だろ!』と指摘されました。通常、芸能人が芸能人に対して収入を聞く場合、あらかじめだいたいの額を知っていて2~3割は安く言うのがマナーとされています。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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