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三浦春馬に捨てられた新垣結衣が、星野源と急接近!?「ドラマ内では過激なベッドシーンも」

2016年10月18日 09時00分 (2016年10月19日 18時00分 更新)

 三浦春馬に捨てられた新垣結衣が、この秋の新ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で夫役を演じている人気ミュージシャン・星野源との急接近をウワサされている。

 新垣は以前、フジテレビ系のドラマ『全開ガール』で共演した関ジャニ∞錦戸亮と熱愛が報じられたが、その後、ジャニーズ事務所によって強制的に破局させられたといわれる。しかし関係者によると、そもそも酔うと女癖が悪くなる錦戸に、新垣がもてあそばれたというのが真相のようだ。

 三浦とは以前、映画『恋空』で共演して親しかったこともあって、錦戸との破局後、極秘に交際をスタートさせていたという。ところが、9月にスポーツ紙が三浦と世界的に活躍するプロダンサー・菅原小春の熱愛をスクープ。お互い交際の事実を認めたことで、新垣は捨てられた格好になってしまった。さらに新垣を悩ませたのは、所属事務所レプロエンタテインメントの後輩、能年玲奈の独立トラブルだった。

 ご存じのように、能年はレプロに内緒で個人事務所を設立。当然、トラブルになって、芸能界を干された。その間、レプロの稼ぎ頭になったのは新垣。さらに、能年とレプロの契約が6月末に終了したことで、新垣に相当プレッシャーがかかっているようだ。

 そんなキツい精神状態の中、新垣は共演中の星野と急接近したという。星野はこれまで歌手のaikoや、昨年10月には女優の二階堂ふみと熱愛が報じられたモテ男だが、その二階堂とは、すでに破局。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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