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本郷奏多、連ドラ初主演も“あのイメージ”のせいで違和感がありすぎる!?

2016年10月31日 09時58分 (2016年11月1日 17時03分 更新)

「月刊コミックフラッパー」で連載中の人気漫画が、若手俳優の注目株としても名前が上がってくる本郷奏多主演で連続ドラマ化することが決定した。

 同作は主人公である五反田の繁華街にある、男と女が愛し合うための“ブティックホテル”で働くスタッフが、さまざまな人々の恋の悩みやトラブルを解決に導くさまを描いたコメディ要素が強い作品で、12月1日からフジテレビが運営するインターネットテレビ「フジテレビオンデマンド」で配信、地上波では来年1月に深夜枠で放送される予定だ。

 今回の作品で、本郷はフジテレビの連続ドラマで記念すべき初主演を務めることになったが、彼には“ある特性”があるため、そうしたホテルのスタッフがしっくり来ないという意見が早くも聞こえている。

「本郷のプライベートはあまり公には語られていませんが、世間に定着している一番のイメージは“極度な潔癖症”というもの。食事をするという日常の当たり前の行為も『異物を体内に取り入れる行為。食事をせずに生きていきたい』と話すほどの特異ぶりです。9月に公開された映画『闇金ウシジマくん Part3』では、乃木坂46白石麻衣とのキスシーンで多くの男たちを敵に回しましたが、キスについても『できればしたくない』『キスっていうのは、お互いのバクテリアを交換する行為』とまで言い切っています。そんな本郷が、世の男女が体液を交換するブティックホテルのスタッフなど絶対にやるはずがない。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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