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石田ゆり子と同世代アラフィフ美女の老化差に高須院長「石田さんは○○が早かった」

2017年1月15日 12時30分 (2017年1月18日 12時13分 更新)
ブルドック顔になっちゃいますからね」

――目尻のシワも涙袋も若いときは長所ですが、年を取ると逆転して欠点になるんですね。



高須「そう。若いときにチャームポイントだったものが、いつまでも使えるわけではないのです。ちなみに松下さんは、シワ+たるみ+中年太りの3点が重なってしまってるなぁ」



――そうですね、松下さんはデビューしたときはスレンダーボディが売りで、それだけにこんなにスタイルがよくても中年になると太るんだ、と話題になっています。では、石田さんが若く見える理由はどこにあるのでしょう?



高須「こまめなメンテ……と言いたい気もしますが、きっと肌の保水性が高いのでしょう。先ほども言いましたが、印象がみずみずしいですよね? これは相当気を使って保湿ケアをしているし、また、肌がそれに応じる優等生タイプだったんでしょうね」



――では3人も若返るには保湿ケアがいいのでしょうか?



高須「大神さんの話ばかりしちゃいますがね、彼女の顔はリフトがぐいっと入る顔なんですよ! だからぜひリフトしてほしいです。あとはみなさん、永作さんにボトックスをちょいととか、松下さんはヒアルロン酸を……なんて、シワを少しケアするだけでだいぶ印象が若返ると思いますよ」



――なるほど。では、今すぐ自分でできる対策としては何がありますか?



「これはね、今記事を読んでいるみなさんもぜひ今日から実行してほしいのですが、紫外線対策・よく寝る・保湿‼ この3大対策で肌の状態って安定するし、よくなるので、地味なことですが老け対策にはとてもいいと思いますよ。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

コメント 2

  • 匿名さん 通報

    営業活動ご苦労様。馬鹿馬鹿しい。

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  • 匿名さん 通報

    高須先生は仮性包/茎(NGワードw)という言葉を生み出し、無から男性整形市場を開拓した天才

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