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森星、森泉の29歳年上ちょいワル“恋人”と路上で熱唱するアブない夜

2017年6月20日 04時00分 (2017年6月21日 14時13分 更新)
奥が腰添氏、その隣に座った森星。周囲を気にすることもなく、食事を楽しんでいた

「ハイテンションで声も大きく、店内ではかなり目立ってましたね」(居合わせた客)



 6月中旬のとある夜、西麻布の隠れ家風ダイニングバーに現れたのは、モデルの森星。星は、'16年4月に伊勢谷友介との交際が報じられた。当時の報道では、伊勢谷とは“半同棲状態”ということだったが、彼女がこの日、夜の街にともに繰り出したのは、16歳上の伊勢谷ではなく、さらに年上の、還暦を過ぎた白髪のちょいワルおやじだった。



「星さんは、外国人を含めた男性3人と若い日本人の女性1人、そして腰添健さんの6人で来ていたみたいですね」(前出・居合わせた客)



 腰添氏といえば、'11年に、星の姉である森泉と“不倫略奪愛”が報じられた人物。日本プロサーフィン連盟の理事長を務め、ショップなども経営していたサーファーで、報道当時、彼は59歳だった。



「腰添さんは泉さんとの熱愛が報道されたときは、古手川祐子さんの妹である古手川伸子さんと婚姻関係にありました。泉さんとの関係は不倫となってしまいますが、どうやら彼女は、腰添さんに妻がいたことを知らなかったようなんです」(スポーツ紙記者)



 古手川との離婚が成立していた'13年にも、腰添氏と姉・泉は同棲姿が報じられるなど関係は継続していた。しかし、今回の相手はなんと妹の星。



「星さんは若い外国人の男性と腰添さんの間に座っていました。

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