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キンコン西野「炎上“被害者”と呼んで」

2017年6月20日 06時31分 (2017年6月21日 23時50分 更新)
お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣(36歳)が、6月17日に放送されたバラエティ番組「エゴサーチTV」(AbemaTV)に出演。自身の炎上を振り返った。

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この日、ゲストにはブロガー・作家として活動するはあちゅう伊藤春香)が出演。西野とはあちゅうが過去の炎上騒動について語る中で、西野は「一番炎上したのは『えんとつ街のプペル』を無料公開したときですかね」と自身の炎上を振り返ると、はあちゅうは「炎上する意味が分からないですね」とコメント。

続けて「(私たちは)炎上させられている被害者というか、こっちから火をつけようとしているわけじゃなくて、周りから火のついた石を投げ込まれていると思うんですよね。だから(『えんとつ街のプペル』を無料公開したとき)『わー、西野さんまた燃やされている』って思いました」と同情したことを明かした。

それを聞いた西野は「俺は燃やされているのか!『炎上商法』とか言われるから、こっちから火をつけている感じに聞こえていた」と納得した様子で、はあちゅうの意見に賛同。最終的に2人の議論は「炎上被害者と呼んで欲しい」という結論に至った。


元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20170644368.html

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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