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ホンジャマカ、復活『フレンドパーク』でホッケーに自信「まだいける!」

2017年6月21日 06時00分 (2017年6月21日 11時00分 更新)
タレントの関口宏渡辺正行、お笑いコンビ・ホンジャマカ石塚英彦恵俊彰が19日、東京・赤坂のTBSで行われた同局のバラエティ特番『関口宏の東京フレンドパーク2017 7月ドラマ大集合SP!!』(7月3日19:00~21:50)の収録後に囲み取材に応じた。

関口宏の東京フレンドパーク』は、1994年から休止やタイトル変更などを経て約18年間続いた長寿番組。今年1月9日に『関口宏の東京フレンドパーク2017 新春ドラマ大集合SP!!』として約6年ぶりに復活したが、再び特番として放送される。今回は、7月スタートのドラマのキャスト陣が集結する。

収録を終え、"支配人"の関口は「この番組はハプニングが起こる。今日もおもしろいハプニングが何カ所か出た。(勝負も)最後のハイパーホッケーまでわからなくなった。こういう展開がある。楽しくできたんじゃないか」と手ごたえ。"副支配人"の渡辺も「自分が楽しめたのがよかった。こういう風にやってたんだとか、こういう展開だったんだとか思い出しながらやったのがすごいおもしろかった」と笑顔で振り返った。

"従業員"のホンジャマカの石塚は「ホンジャマカの登場シーンも過去にないアクションもの。それも楽しみにしていただけたら」とアピール。恵は「オープニングの立ち位置からみんな忘れていました。でもやっていくうちに思い出してくるという収録だった」と話した。

ホンジャマカの2人は、今回も名物アトラクション「ハイパーホッケー」でゲストと対決。

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