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「ふなっしーバブってるー!」と平野ノラ、おったまげる

2017年8月7日 14時53分 (2017年8月12日 19時00分 更新)

お立ち台で踊るふなっしー(画像は『ふなっしー 2017年8月5日付Twitter「オッケーバブリー」』のスクリーンショット)

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今年も全国のイベントに引っ張りだこで、相変わらず大忙しのご当地キャラ・ふなっしー。早くも2018年版カレンダーの撮影に入っているのだが、ふなっしー紫式部や大仏などのコスプレ姿はなかなか衝撃的だ。 

昨年、ご当地キャラ初となる東京・日本武道館単独公演を成功させたふなっしー。現在は全国4か所のライブハウス「Zepp」を回る『ふなっしー絶プシャー祭り2017 ~梨祭 NASSYI FES.~』の真っ最中だ。今年はふなっしー(ヴォーカル)、北海道札幌市のアックマ(ギター)、埼玉県志木市のカパル(ベース)、青森県黒石市のにゃんごすたー(ドラム)で、ご当地キャラメタルバンド『CARAMEL(キャラメル)』を結成。札幌、名古屋と巡り、8月11日は大阪、16日は東京のライブが控えている。

そんなふなっしーは、2018年版カレンダーの撮影中でもある。『日テレサービスふなっしー商品担当 (ntvs_funagoods )ツイッター』によると「2018年に1880歳を迎えるふなっしーが、1880年の歴史を振り返る!学べるカレンダー」というコンセプトで、そのオフショットが『ふなっしー(funassyi)ツイッター』でたびたび公開されている。8月5日には「オッケーバブリー」と1990年代、伝説のディスコ“ジュリアナ東京”のお立ち台で扇子を振って踊りまくるお姉さんに扮した姿を公開。残念ながら“ワンレン、ボディコン”ではないが、長い付けまつ毛と真っ赤な口紅、ジュリアナ扇子と羽根ストールでゴージャスなバブル時代を表現したようだ。

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