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浅田真央のフランスデート報道にネット民がみせた「親心」とは?

2017年10月17日 18時15分 (2017年10月19日 07時03分 更新)

 10月16日発売の「FLASH」で、元フィギュアスケート選手の浅田真央がパリのルーブル美術館でデートを楽しむ姿が報じられている。

 お相手は、同じく元フィギュアスケート選手でモデルのフランス人、ロマ・トニオロだ。

「浅田はキャップを目深にかぶり、マスクをした姿。階段を降りる際には、ロマが浅田の肩に手を回して優しくエスコートしたそうです。後日『FLASH』の直撃に、浅田は笑顔で『私じゃない』と否定したものの、最後にはロマと2人でいたことを認めたのだとか」(芸能ライター)

 この報道がネットニュースにあがると、コメントが殺到。内容は浅田擁護の意見ばかりだ。

「『そっとしておいてあげて』『異性と2人で出かけるとか普通にあるでしょ』『追い掛け回すな』など、浅田の立場を尊重する意見が多いですね。もはや“国民の娘”のように愛されている浅田ですからね。みな、普通の27歳の女性のように恋をしてほしいし、結婚もしてほしいという“親心”のような思いで見守っているようです」(前出・芸能ライター)

 2人が実際に恋仲なのかどうかは定かではないが、いつの日か浅田がウェディングドレスを着ることになれば、多くの国民が祝福するに違いない。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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