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真木よう子、小2長女と別居状態で新恋人と!? 「さすがに印象が悪すぎる……」さらなる窮地か

2017年10月17日 17時00分 (2017年10月18日 20時30分 更新)

 女優の真木よう子の現在について、17日発売の「女性自身」(光文社)が「長女(8)を元夫に連日預けて 実業家 新恋人と『火遊び愛』!」という衝撃的な見出しで報じている。

 記事によれば、真木は小学2年生の長女を親権を持たない元夫の片山怜雄に預け、実業家男性のA氏とドライブデートに出かけるなど、頻繁に会っているという。なお、A氏は同誌の取材に対し、真木とは付き合っていたが「6月に別れた」と説明している。

「同記事は、『長女と別居状態ではあるが、決して育児放棄ではない』という内容ですが、このタイトルで出てしまっては印象が悪すぎる。ただでさえ、主演ドラマの大コケやコミケ騒動でイメージが暴落している中で、さらに窮地に追い込まれそう」(芸能記者)

 真木は、7月期の主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)がスタートするや否や、「ガサツで見るに耐えない」「オシャレに無頓着な役柄なのに、カラコン付けてて変」などと酷評が相次いだ。また、単話で3%台にまで落ち込むなど低調が続き、早期打ち切りとなってしまった。

 さらに、今冬の『コミックマーケット93』で自身のフォトマガジンを販売すると発表したものの、制作費の800万円をクラウドファンディングで集めていたことからバッシングの的に。本人は謝罪に追い込まれ、この直後、個人Twitterも閉鎖してしまった。

「真木は、21日公開の新垣結衣瑛太ダブル主演映画『ミックス。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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