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NMB48吉田朱里 “わるりん”姿でとうとう「リアルわるきー状態」に

2017年10月18日 19時32分 (2017年10月23日 12時21分 更新)

NM48大阪城ホール公演初日、「わるりん」をソロで歌った吉田朱里(画像は『吉田朱里 2017年10月12日付Instagram「おはようございます」』のスクリーンショット)

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10月11日に大阪城ホールで開催された「NMB48 ARENA TOUR 2017」のセミファイナル公演で、卒業した“みるきー”こと渡辺美優紀の代表曲『わるきー』を「わるりん」としてソロで歌った吉田朱里。13日に『吉田朱里 _yoshida_akari Instagram』で「みるきーのわるきーだけはほんと瞬きしたくないって思うくらい実は好きな曲」「私にあの可愛さは真似できないけど、自分なりの #わるりん は出来てたかな」と振り返り、ソロで大阪城ホールに立てた喜びを噛みしめていた。

そんな彼女が18日、『吉田朱里(_yoshida_akari)ツイッター』にて“わるりん”姿でウインクしながら「カメラに三脚…荷物が多い 誰か持ってくれないかな~」と誘惑するように呼びかけた。すぐに「なんていうリアルわるきー状態」「ただカメラに三脚っていうあんまり可愛らしい荷物ではないなぁw」と笑わせたが、知らぬうちに少しずつ「わるきー」に近づいているのかもしれない。

実は渡辺美優紀が10月16日にツイッターで「ハロウィン、、今まで無理してがんばってたけどもうしなくていーい?」と意味深につぶやいたばかりである。自身の代表曲やキャラクターが“わるりん”として引き継がれていることを知り、いつの日か本物の「わるきー」が復活してコラボが実現するとよいのだが。

画像は『吉田朱里 2017年10月12日付Instagram「おはようございます」、2017年10月18日付Twitter「おはよう カメラに三脚…荷物が多い」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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