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若槻千夏、“卍”ポーズで記念撮影求められる「ドッキリかと思った」

2017年11月22日 15時27分 (2017年11月22日 22時14分 更新)

若槻千夏(C)モデルプレス

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若槻千夏/モデルプレス=11月22日】タレントの若槻千夏が、21日放送の日本テレビ系トークバラエティ番組「踊る!さんま御殿!!」(毎週火曜よる7時56分~)に出演。ジェネレーションギャップについて明かした。

同番組今回のテーマは「世代間ギャップで大激突SP!」。若槻は、「若い子は私がグラビアアイドルだったことを知らない」と切り出し、昔の写真などを見て「脱いでたんですか!?マジ卍(まんじ)」と言って驚かれると明かした。すると、スタジオでは「卍」についての議論が始まり、NGT48荻野由佳が「卍」の使い方や「卍ポーズ」を説明。

若槻は女子高生と一緒に写真を撮る際、「せーの!マジ卍!」と一斉に「卍ポーズ」をとられ、「事前に教えてくれないから、ドッキリかと思ってカメラとか探した」と1人だけ対応できず困惑したエピソードなど、ジェネレーションギャップを次々と告白した。

若槻千夏、エゴサーチ結果に傷心

最近では、藤田ニコルら若い世代と仕事をする機会も増え、10代の子からも写真撮影を求められることが増えたという若槻。しかし、従来の“誰かに撮ってもらう方式”ではなく、“インカメラ×アプリ加工”で撮られた自分を見て、厚化粧になっていたり、顔が猫になっている事に「猫になっちゃうなら誰でもよくね!?っていう…」と正直な心境を吐露。

さらには、その後エゴサーチして引っかかったその投稿に「#若槻千夏 #ウケるんですけど」とハッシュタグが付けられていたそうで、「ウケるのはアプリのせいなのよ。もう(心が)ズタズタ」と話し、笑いを誘っていた。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

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