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グラビアクイーン・久松郁実が告白するリアルな大学生活「怖くて絶対に行けない場所があるんです」

2017年12月11日 06時00分 (2018年1月7日 15時00分 更新)

週プレ52号のグラビアでは屋久島の森の中で撮影を行なった久松郁実

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『週刊プレイボーイ』52号のグラビアに、緑が幻想的な屋久島(鹿児島)の森の中で撮影を行なった久松郁実が登場。

そして、直撃インタビューでは撮影秘話から意外な大学生活までを赤裸々に告白!?

■水着姿の久松郁実、大量の蜂に囲まれる

―今回は屋久島の森の中での撮影だったけど、どうだった?

久松 上がった写真を見て、あらためて屋久島に行けてよかったなと思いました。今まで沖縄とその周辺の離島には何度も行っているんですけど、あんなに深い森の中で撮ることってなかったのですごく新鮮でした。映画『もののけ姫』の舞台にもなった世界観に感動しました。

―撮影中は森だけに、蜂に囲まれて大変だったよね。

久松 大量の虫よけスプレーをしてから入ったのに、あんなに大量の蜂に囲まれることって人生でなかなかないですよね(泣)。みんな、固まって誰も助けてくれないんですもん。こっちは水着だから、刺される箇所がすっごいあるのに(笑)。

―それでもだいぶ、屋久島を満喫できたみたいだね。

久松 撮影後に初めて乗ったカヌーは楽しかったし、屋久島の郷土料理もおいしかったですね。トビウオの薫製やシカの肉、ニンニクを屋久島の塩につけて食べたり、最後に地酒も飲めてすごく充実していました。

―そういえば、屋久島の地酒をお土産に買って帰っていたけど、もう飲んだ?

久松 それが、まだ飲んでないんです。お正月にでも開けようかな。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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