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E-girls、新曲が吉岡里帆の初主演ドラマ主題歌に決定!

2017年12月16日 23時20分 (2018年1月5日 22時31分 更新)

E-girlsの新曲「Pain, pain」が、1月16日に放送スタートするTBS系火曜ドラマ「きみが心に棲みついた」の主題歌に決定したことが発表された。

「きみが心に棲みついた」は、連続ドラマ初主演となる吉岡里帆が、桐谷健太向井理との間で揺れ動く、三角関係ラブストーリー。

主題歌決定を受けて、E-girlsメンバーからのコメントが到着した。

「ドラマの主題歌を担当させていただくので、沢山の方に聞いていただける機会をいただき凄く嬉しいですし、新しい感じの楽曲にもトライさせていただけるタイミングにもなったので、E-girlsの新たな魅力にもなりますように、そして微力ながらではありますがE-girlsの楽曲でドラマも精一杯盛り上げていけたらなと思いました‼‼ミステリアスな雰囲気から始まり、サビはE-girlsらしくキャッチーなメロディになっていて、その絶妙な音のバランスが今までのE-girlsになかった一曲になっているんじゃないかなと思います!歌詞では、愛してしまうからこそ、その先にある想像を絶するような痛みを味わったり、、、少し毒々しいほどの人間の愛の深い部分を描いているので、是非歌詞にも注目してE-girlsの新しい表現を感じていただけたらなと思います!」(佐藤晴美

「『Pain, pain』はドラマの世界観に合わせてとてもミステリアスな雰囲気があり、歌詞では心の傷やヒリヒリするような感情が描かれています。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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