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握手しすぎで消滅!?AKB48柏木由紀「手相の異変」にファン騒然

2018年1月13日 09時59分 (2018年1月17日 10時00分 更新)

 手相というのは年齢を重ねるとともに変わっていくと言われるが、まさかこんな変わり方があったのだろうか。AKB48を10年以上にわたってけん引する人気メンバーの柏木由紀が見せた手相に、ファンが驚きの声をあげているという。

 1月9日放送の「AKBINGO!」(日本テレビ系)では、毎年恒例の「ラッキーガールランキング」を放送。総勢283名にのぼる正規メンバー全員の手相を鑑定し、ランキング形式で発表するものだ。ここで148位という微妙な順位となった柏木だったが、その手相にファンが驚愕したのである。

「番組内で手相芸人の島田秀平は『感情線がどんどんなくなってきている 人間らしさが失われてきている』と鑑定。たしかに掌の上側を横に走る感情線は相当薄くなっていましたが、それ以上に驚いたのは、掌の下半分がツルンとしていたことです。手相を見るも何も、生命線などの線そのものがまったく見えないのですから、島田も指摘しづらかったのかもしれません」(アイドル誌編集者)

 まるで手相を削ぎ落としたかのような柏木の掌に、ファンからは「握手のやりすぎで削れたのか?」「ゆきりんは握手もマジメだからなあ」など、妙に納得の声も聞こえてくるようだ。ただ、そう簡単に手相が消えてしまうものだろうか? もともと手相が薄いタイプなのではという疑問に対し、前出のアイドル誌編集者が指摘する。

「13年8月放送の『火曜曲!』(TBS系)で柏木は著名鑑定士の銀座の母に運勢を見てもらっており、掌の下側には縦に走る“海外線”がクッキリと映っていました。

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