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瀬戸康史、“お姫様姿”が話題 可愛すぎて原作者・東村アキコ氏も興奮<海月姫>

2018年2月13日 19時55分 (2018年2月16日 05時54分 更新)

瀬戸康史/「海月姫」第5話より(C)フジテレビ

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瀬戸康史/モデルプレス=2月13日】女優の芳根京子が主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ『海月姫』(毎週よる9時~※この日は15分拡大)の第5話が12日に放送され、瀬戸康史演じる“女装美男子”・鯉淵蔵之介のドレス姿が話題に。原作者の漫画家・東村アキコ氏も絶賛のコメントを寄せた。

瀬戸康史“クラゲのお姫様”に

同作はクラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの “クラゲオタク女子”・倉下月海(芳根)が、自分には一生縁がないと思っていた恋を知り、複雑な三角関係に巻き込まれながら新しい自分を見つけていく“シンデレラ・コメディー”。

第5話では、月海らオタク女子 “尼~ず”が暮らすアパート「天水館」を取り壊しから救おうと、蔵之介が手作りの“クラゲドレス”ファッションショーを行うことを提案。

蔵之介は “尼~ず”のまやや(内田理央)とともに、モデルを務めることとなった。

蔵之介はレースやファーがあしらわれた真っ白なドレスの数々を着こなし登場。中には金髪ロングのウィッグに小さな王冠を乗せて“クラゲのお姫様”に変身した一着も。

◆「可愛すぎる」と反響殺到 東村アキコ氏も興奮

その女装の可愛さに初回から注目が集まっている瀬戸だが、「いつも可愛いけど今回は特にキラキラで可愛すぎ!!」「蔵子可愛すぎてちょっと頭が混乱してる」「もはやお姫様にしか見えない…」「美しすぎて固まりました」「本当にモデルさんみたい!天使でしかない!」など、いつにも増して大きな反響が。
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