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吉岡里帆 ナマ下着の次は「完脱ぎせよ!」勃起レベルの視聴率UP指令

2018年2月13日 23時00分 (2018年2月14日 22時52分 更新)

(提供:週刊実話)

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 吉岡里帆(25)が初の主演を務める連続テレビドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)の視聴率で分かりやすい数字が出た。脱ぐ、脱がないで1.4ポイントの差がでたのだ。実は吉岡は“超肉食系女子”であることも少しずつ分かってきた。

 日本映画テレビプロデューサー協会が主催する『第42回エランドール賞』の授賞式が2月1日に都内で行われ、門脇麦(25)、杉咲花(20)らとともに、吉岡が新人賞に輝いた。
 ピンクのドレス姿で授賞式に出席した吉岡は、
 「いつも光り輝いている人たちがいて、その脇で(脇役として)必死にしがみついている日々でした。(京都の実家から)東京にお仕事に通って、借りたアパートで冷たいシャワーを浴びて…本当にこの世界で生きていけるのかと思っていた毎日でした」と、涙ながらにこれまでの苦しかった道のりを振り返った。
 「もちろん、あの涙も美しかったですけど、ドレス姿は、もっと美しかったですね。というより、フェロモン全開でした。それに、おっぱいのふくらみもまぶしくて、タマりません。“Eカップ”はある隠れ巨乳ですよ」(スポーツ紙記者)

 そんな吉岡は現在、連続ドラマ『きみが心に棲みついた』に出演している。
 「彼女にとって、連ドラ初主演の作品です。下着メーカーに勤める小泉ならぬ、小川今日子役を演じています。これに、今日子の大学時代の先輩・星名漣(向井理)、漫画編集者の吉崎幸次郎(桐谷健太)らが絡みます」(テレビ局関係者)

 視聴率は初回9.4%、2回目が8.5%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)と2ケタに達していないが、今後、数字が伸びる可能性は大いにあるという。

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