0

ひふみん、ポプテピピックが気になる 「加藤一二三&藤井五段という可能性が…」とファン大喜利状態

2018年2月14日 00時23分 (2018年2月14日 10時34分 更新)

ポプテピピック(C) 大川ぶくぶ/竹書房・キングレコード

[拡大写真]

加藤一二三・ポプテピピック/モデルプレス=2月14日】元プロ棋士のひふみんこと加藤一二三が、話題のアニメ「ポプテピピック」(TOKYO MX・毎週日曜1時~)に興味を示し、大きな反響が寄せられている。

◆ひふみん、ポプテピピックに興味

加藤は「近頃よく耳にする、ポプテピピックって一体なんだろう?ひふみん、気になる。。。」とTwitterでコメント。ツイートには現在約6万3千件のリツイートがされ、12万近くのお気に入り登録をされている。

コメント欄では加藤に対するポプテピピックの説明で溢れ「女子中学生たちの一風変わった日常ギャグアニメ」「クセが強すぎる作品」「百聞は一見にしかずですよ」「型破りな感じです」「見ていますが未だにわからないです」「高度な判断能力が試されるアニメです」などのほか、画像を使って大喜利が繰り広げられている状態に。

◆ポプテピピックとは

「ポプテピピック」は、 大川ぶくぶ氏による4コママンガが原作。主人公のポプ子とピピ美がシュールなドタバタを繰り広げ、 見た目のゆるくて可愛いキャラクターに反した過激な言動や破天荒な行動が、SNSなどを中心に人気を集めている。

2018年1月からテレビアニメ化しており、枠組みにとらわれない圧倒的自由度を重視し、シュールで斜め上な展開、異例の大御所声優陣の投入、アニメファンの心を打つ細かいパロディネタなど、放送ごとに大きな話題になっている。

同マンガのキャッチコピーが「とびっきりのクソ4コマ」であることに対しアニメのキャッチコピーは「どうあがいても、クソ」ということもあり、“クソアニメ”と呼ばれ親しまれている。
コメントするニャ!
※絵文字使えないニャ!