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元恵比寿マスカッツ・永作あいり、マネジャーがくも膜下出血で倒れる インフルエンザと偽っていたことを謝罪

2018年2月22日 13時27分
「恵比寿マスカッツ」の元メンバーで歌手の永作あいりが21日、自身のアメブロを更新。担当マネジャーがくも膜下出血で倒れたことを明かした。

この日「ご報告」と題したブログで、「二人三脚で頑張ってきた 担当マネージャー 坂元マネージャーが 脳動脈瘤破裂によるクモ膜下出血で倒れました。7日から入院をしています」と報告した永作。Twitterでは「インフルエンザから肺炎を併発して入院をしている。と発表させていただきました」と報告していたため、「混乱を避けるためとはいえ、嘘をついていてすみませんでした」と謝罪した。

今回のことを発表するか悩んでいたという永作は、「近しいスタッフさんと協議した結果、発表するに至りました」と経緯を説明し、「「坂元は連絡を取らないんじゃなくて、取れない状況」なんだと理解してもらえるんじゃないかと、公表することにしました」と関係者に理解を求めた。

続けて「坂元マネージャーの病状についてですが 意識はありません」と報告。「現在ICUに入っており、親族と限られた関係者しか面会ができません」と現在は会えない状況にあることを明かし、「今は坂元マネージャーの生命力を信じ、帰ってきてくれることを信じるのみです。皆さんどうか坂元さんの帰りを待っていてください」と呼びかけた。

「最後にみんなに...どうか自分を大切にしてください。どうか体のサインを見逃さないでください。健康であればなんでも出来ます。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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