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小泉今日子“ゴールデン街の父”に語っていた再婚断念の決断

2018年3月14日 06時00分



「やっぱりキョンキョンはすごいよね!」


「ほかの女優とは生き方が違うからなのかな……」



3月上旬の夜、東京・下北沢の劇場の外には小泉今日子(52)の“出待ち”をしている一団がいた。



小泉は3月14日まで舞台『毒おんな』に出演し、「首都圏連続不審死事件」の木嶋佳苗被告をモデルにした“毒婦”役に挑んだ。春間近とはいえ冷え込みも厳しかったが、舞台の興奮が冷めないためか小泉を待つファンたちのテンションは高い。彼女と同世代の女性たちも多かった。



2月に長年所属した事務所からの独立と、妻子がいる俳優・豊原功補(52)との不倫愛を公表した小泉。「自分の罪は自分で背負って生きていきたい」と、宣言したことも印象的だったが、彼女の“自分を曲げない生き方”を支持するファンたちも大勢いるようだ。



舞台『毒おんな』を手がけたのは、俳優で演出家の外波山文明氏(71)。彼は新宿ゴールデン街でバーを経営しているが、小泉もそのバーの常連の1人だという。



「“酒豪”としても知られている小泉さんですが、最近では外波山さんのバーで飲んでいる姿がよく目撃されています。恋人の豊原さんといっしょに来ることもあるそうです」(出版関係者)



演劇と酒に造詣が深い外波山氏は、小泉にとっては“ゴールデン街の父”ともいうべき存在。人生について相談することも多いのだという。バーの常連客は言う。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

「小泉今日子“ゴールデン街の父”に語っていた再婚断念の決断」のコメント一覧 4

  • 匿名さん 通報

    読売でこの人が担当していた書評はいつも同じパターンの文章だった。雛形に沿って書けば誰でもできるんだなぁと思った半面、そんな文書を「さすがキョンキョン」などと持ち上げる輩もいてなんだかなぁと思った。

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  • 匿名さん 通報

    所属事務所がデカかっただけで、どうしようもなく頭が悪い癖に利口を装う厚木の恥、二度と人前に出てくんな。

    11
  • 匿名さん 通報

    周りの人々も、ただ歳を取るだけで仲間内の幸せごっこに興じる未熟な同類の集まりなのかな。最低限、関わった人を不幸にしないルールはないの?

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  • 匿名さん 通報

    嫁に自分の親の介護させて自分は外で女と遊ぶ男だよ? そんなんに惚れちゃうのもどうかと思う。

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