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和久田麻由子 桃尻丸わかりNHKアナにセカンド処女喪失説

2018年4月14日 21時00分

(提供:週刊実話)

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 NHKの“ワクマユ”こと和久田麻由子アナ(29)が、近頃、めっきりイロっぽくなったと評判だ。局内にカレ氏がいるとも噂され、非処女が確実視されている。
 「最近のワクマユの変わりぶりは、顕著ですね。やたら女を強調している感じで、とくに目を引くのは、よく髪型を変えること。前はセミロングを束ねるか、そのままで画面に出るかなど飾り気なしでしたが、最近はパーマをかけた髪型やカラーリングも変えている。妙に色っぽくなりましたよ」(NHK関係者)

 和久田アナは東京大学を卒業後、NHKに入局。岡山放送局勤務、'14年に東京アナウンス室に異動となり、『おはよう日本』のメーンキャスターに抜擢される。
 「今、“朝の顔”として、その清楚な雰囲気は、民放アナとひと味違う好感度。とくに、ケバケバしい民放アナを嫌うサラリーマンにとっては、朝の“勃起アナ”として人気。将来、夜ニュースを任されるのは確実でしょう」(NHK関係者)

 当然ながら気になるのは、男性関係だ。彼女が『おはよう日本』に登場しはじめた頃は、その初々しさから「本処女」と評判になった。
 「各男性週刊誌に取り上げられるようになり、人気が上がると、NHKもガードを強化するよう忠告したそうです。『交際厳禁』まで言い渡されたとか。ただ、外部挿入は防げたようですが、局内の報道記者が彼女をゲット。“内部挿入”されたという話も伝わってきます」(女子アナライター)

 残念ながら「本処女」説は、さすがに30歳も近いだけにもろくも崩壊したようだ。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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