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古畑星夏「半分、青い。」に初登場 凛とした美少女熱演で「射抜かれた」「美しすぎる」と話題に

2018年4月17日 15時37分 (2018年4月18日 12時54分 更新)

古畑星夏 (C)モデルプレス

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古畑星夏/モデルプレス=4月17日】女優でモデルの古畑星夏が17日放送のNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(NHK総合/月曜~土曜あさ8時)の第14話に初登場し、話題となった。<※以下、ネタバレあり>

連続テレビ小説第98作となる同作は、脚本家・北川悦吏子氏によるオリジナル作品。ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロイン・鈴愛(すずめ/永野芽郁)が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明をなしとげるまでのおよそ半世紀を描く。

古畑星夏、凛とした美少女熱演

本作で朝ドラ初出演となる古畑が演じるのは、高校時代に弓道部の交流試合で鈴愛たちの通う高校を訪れ、律(りつ/佐藤健)と電撃的な出会いをする少女・伊藤清(いとう・さや)。互いに運命を感じつつも一期一会に終わると思いきや、上京後大学のキャンパスで再会して急速に接近するため、鈴愛と律の絆に大きな影を落とす、重要な役どころとなっている。

第14話のラストでは弓道部の菜生(なお/奈緒)の引退試合を観に、鈴愛の他に律とブッチャー(矢本悠馬)が駆けつける。すると弓道場には、凛とした表情で見事に的の中心を射抜く清の姿があり、律は目が合う。

古畑星夏の初登場が話題に

古畑の印象的な初登場に、ネット上では「古畑星夏出てきてびっくりした!めっちゃ美少女」「思わず心を射抜かれた。やばい」「弓道着姿の星夏ちゃん凛としてて美しすぎる」「正統派美少女って感じ!いつもとなんか雰囲気違う」「こんな美少女と目が合ったら律も運命感じちゃうわ」などの声が上がり、話題となった。(modelpress編集部)

情報:NHK

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