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長澤まさみ“月9”「コンフィデンスマンJP」第2話視聴率も2桁届かず7・7% 

2018年4月17日 12時34分 (2018年4月17日 16時32分 更新)

長澤まさみ

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 女優・長澤まさみ(30)主演のフジテレビ“月9”ドラマ「コンフィデンスマンJP」第2話が16日に放送され、平均視聴率が7・7%だったことが17日、分かった。

 低迷する“月9”の救世主として人気女優・長澤を「プロポーズ大作戦」以来、11年ぶりに同枠の主演に据えたが、初回は9・4%と1桁台のスタート。2桁の数字が期待された今回の放送だったが、さらに1・7ポイント数字を落とした。

 物語は一見“いい人”に見えるダー子、ボクちゃん、リチャードの3人の信用詐欺師が、奇想天外な仕掛けで、欲にまみれた人間から金をだましとる痛快エンターテインメント。ダー子を長澤、ボクちゃんを月9初出演の東出昌大(30)、リチャードを小日向文世(64)が演じる。

(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

コメント 11

  • 匿名さん 通報

    フツーーの女というイメージ

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  • 匿名さん 通報

    他の記事にも書きましたが、長澤まさみは、大ゴケ女優です。単独主演なら尚更です。 潜在視聴率の高い俳優が相手役じゃないと視聴率はとれないのでは?

    7
  • 匿名さん 通報

    長澤まさみには、チカラはないよ。 見たいとも思わない。人気ないしね。

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  • 匿名さん 通報

    事務所の社長をなぐらないでね。

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  • ニャニャー 通報

    もう月9は諦めた・・・キムタクが逃げ出すはずだよ?思いっきり打ち切っちゃいな!

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