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吉岡里帆がインスタを非公開に設定! エロこじつけにも嫌気?

2018年5月16日 22時30分

 5月10日頃、女優の吉岡里帆(25)が自身のInstagramを非公開に設定し、ファンから心配の声が相次いでいる。一部では、5月8日に大腸ガンのため亡くなった吉岡里帆の所属事務所・エーチームの小笠原明男社長の通夜にて彼女が憔悴しきっていたことから「喪に服している」「ショックを受けて元気がない」との憶測が飛び交っている。

 吉岡里帆のInstagramは2015年12月1日に開設。その後、ドラマ『カルテット』『ごめん、愛してる』(いずれもTBS系)に立て続けに出演し、「2017年上半期ブレイク女優ランキング」(オリコン調べ)にて1位を獲得するほど一気にブレイクしたことで、2018年1月2日にはフォロワーが100万人を突破し、感謝の気持ちを動画にて投稿した。そして現在は1,300万フォロワーと、5カ月余りで1,200万人も増加した大人気アカウントとなっている。

 しかし最近では、彼女の注目度にかこつけて、写真が投稿されるたびに“エロ”として消費される機会が多々あった。4月25日に投稿された玩具の拳銃の銃口に息を吹きかけている写真はネットニュースで「“男の銃”をおしゃぶりするシーンを思わせる」と評され、ノースリーブ姿の写真には「相変わらず巨乳」「ふくらみの位置が低すぎない?」と胸への指摘が続出。翌26日の黒のノースリーブを着用し、被っている帽子を指さした写真には「無防備な美ワキ」と露出したワキに注目が集まっていた。

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