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丸岡いずみ、“眠れない”と甘える夫・有村昆に「先が思いやられる」

2018年5月18日 14時22分
フリーアナウンサーの丸岡いずみが17日に更新した自身のアメブロで、「泣きのメール」というタイトルのもと、夫で映画コメンテーターの有村昆とのエピソードを紹介した。

丸岡によると、東北に出張に行った有村から「今、宇都宮、新幹線の中なんだけど動けない」「腰が大変なことに」とショートメールが届いたという。丸岡は「突如ぎっくり腰にでもなったのか」と心配したようだが、のちに届いた「詳しくは帰って話す」との返信の文末に絵文字が入っており、「結婚して6年。最後に絵文字が入っている場合、よくよく聞いてみると大した話しではないことが多い。。」(原文ママ)と、これまでの経験談から思うところがあった様子。

その後、出張のお土産をもって家に帰ってきた有村。丸岡が子どもの世話をするのが終わったのを見計らい、「このままては眠れないと思う」(原文ママ)と訴えたため、よくよく聞いてみると、どうやら有村は、「ロケでたくさん歩きまわり腰にきた」もよう。そこで丸岡が有村にマッサージを施すと、有村はそのまま寝息を立てて眠りについたという。

丸岡は、「お土産には癒されたけど 先が思いやられる」とあきれた様子だったが、ファンからはこの微笑ましいエピソードに、「丸岡さんは大変かもしれないけど…可愛らしい旦那様」「奥さんの事、頼りにしてて甘えたいんでしょうね(笑)」「丸岡さんの話、いつもホッこりします。」「新幹線の中からいずみさんに甘えることができて、家に帰るとカワイイ赤ちゃんがいて、愛する妻がマッサージをしてくれて…コンさん、幸せの真っ只中でしょうね」といったコメントが寄せられている。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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