0

「虐待に近い」「アクセサリー感覚?」“愛犬家”アピールが裏目に出た女タレント4人は?

2018年5月20日 11時45分

 人気セクシー女優・明日花キララが5月13日にインスタグラムに投稿した愛犬の画像をめぐり、ネットユーザーから批判を浴びている。

「明日花が投稿した画像には『Happy mother's day!』というコメントが添えられ、愛犬の背景には母親に贈ったものと思われる花束が写っていました。愛犬もウインクをしているような写りで、パッと見は可愛らしい写真なのですが、問題は明日花が愛犬を握るように持ち上げていること。しかも写真左下に写り込んでいる明日花の足の大きさから、愛犬はかなり高い位置まで持ち上げられていることもわかります」(芸能ライター)

 同画像を見たネットユーザーからは「犬はインスタ映えの道具じゃない」「犬は怯えて目を細めていたのかも」といった苦言が寄せられた。しかし、このようにペットの扱いについて問題視された芸能人は過去にもいる。

モーニング娘。の元メンバーで、現在は“ママタレ”の辻希美は昨年12月のブログで、当時1歳3カ月だった愛犬の出産を報告。しかしその翌日、2匹生まれた子犬のうち1匹が亡くなったことを明かしました」(スポーツ紙記者)

 辻はブログに悲しみをつづりながらも、「私も家族も前を向いて過ごします!」と前向きな思いを述べていたが、そもそも1歳半にもなっていない犬に妊娠、出産させるリスクを指摘するネットユーザーも多く、「辻がやっていることは虐待に近い」「ブログのネタとしか思ってなさそうな辻には、動物を飼う資格なんてない」といった厳しい意見が殺到した。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

「「虐待に近い」「アクセサリー感覚?」“愛犬家”アピールが裏目に出た女タレント4人は?」のコメント一覧 0

コメントするニャ!
※絵文字使えないニャ!