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フジ三田アナ「寝る時はノーパンのほうがいいのか…」医療特番MC

2018年6月15日 05時00分
フジテレビの三田友梨佳アナウンサーが、フジテレビ系バラエティ特番『名医20人があなたの健康法を徹底議論!! ザ・ドクタージャッジ』(24日19:00~21:54)で、自らの健康法を現役医師軍団にダメ出しされてしまう。

この番組は、いわゆる民間療法として世に広まっている数多くの健康法について、現役医師たちが○×で判定。これまでの健康番組や医療番組と違い、20人の医師の見解が一致しないところが特徴で、それぞれのプライドと知識をかけた討論を繰り広げていく。

そんな中、MCを務める三田アナは「10年前からホットヨガに通ってデトックスしている」と自ら実践している健康法を話すが、医師からは「汗をかいても血流が良くなるだけ。汗はただの水分なので老廃物の排出にはならないんですよ。むしろ、片頭痛の症状をひどくしてしまう場合もあります!」と容赦ないダメ出し。これには、三田アナもショックを受けたようで、「確かに片頭痛がひどくなったような気がします…」と振り返る。

他にも、元なでしこジャパンの丸山桂里奈の「体内を殺菌するために46℃の熱湯風呂」に入るのが日課になっているという健康法に、医師たちからブーイングの嵐。また、篠田麻里子は「人と話している途中でも寝てしまう」そうで、AKB48のメンバーとして活躍していた当時も「舞台からはけた瞬間に寝てしまうことがあった」と悩みを打ち明ける。

収録後、三田アナは「脳梗塞など大きな病気のこともそうですが、寝るときにはパンツをはいてたほうがいいのか、ノーパンのほうがいいのか、どちら側を向いて寝たほうがいいのか、とか。

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