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綾瀬はるかも絶句?「半分、青い。」佐藤健への辛辣発言に視聴者がドン引き!

2018年7月10日 17時58分

 7月5日に放送された永野芽郁主演の朝ドラ「半分、青い。」(NHK)第82話の視聴率が、23.2%だったことがわかった。この数字は、大阪地震の影響で放送が1日延びた6月19日に並ぶ、最高視聴率だという。

「視聴者から大好評のうちに漫画家編が終了し、今回から新章『人生・怒涛編』がスタートしました。出演者もガラリと変わり、新章では映画監督役の斎藤工と、その弟子の間宮祥太朗。そしてキムラ緑子麻生祐未須藤理彩演じる謎の3姉妹が次々と登場したため、視聴者から大きな注目を集めたようです」(テレビ誌記者)

 今後も最終回に向けて、さらなる高視聴率が予想される。だが、ドラマの視聴率や世間の評価は好調である一方、脚本家・北川悦吏子によるツイッターの発言には、疑問の声が多く寄せられているという。

「北川氏は7月4日のツイッターで、最近、ドラマに登場していない佐藤健演じる律について触れ、『みなさん、そろそろ律に会いたくないですか? そんなことは、ないんですか? TBS見ればいいんですか? 私は、見ませんよ』と、7月から佐藤が出演する綾瀬はるか主演のドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)に関するものと思われる内容をツイート。これに対し一部視聴者は『わざわざ見ないとか言う必要ある? “みんなも見ないよね?”って言ってるように感じる。主演の綾瀬はるかもこの発言を知ったらビックリするかも』『自分の作り上げた人物を真摯に演じてくれた俳優に失礼では?』『あなたの作品が大好きなファンを、これ以上ドン引きさせないで!』と辛辣な意見が殺到しました」(前出・テレビ誌記者)

 その後、炎上を察知してか北川は「私は自分がその人を書いている時、その人の他の作品は一切見ません。健くんの『いぬやしき』も見ていません(興味あるけど)。なぜなら自分の書く役が揺らぐから(略)」と説明。見ないという選択は彼女の創作に対するスタイルのようだが、今回はそれを公言したことで、一部視聴者の反感を買ってしまったようだ。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

「綾瀬はるかも絶句?「半分、青い。」佐藤健への辛辣発言に視聴者がドン引き!」のコメント一覧 4

  • 匿名さん 通報

    まぁTBSの今回のドラマの脚本家が森下佳子。NHKで言えばごちそうさん、おんな城主 直虎の脚本をしてるし、佐藤健は今回のドラマ以前に天皇の料理番やとんびでタッグを組んでいる。完全に意識してるだろう。

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  • 匿名さん 通報

    綾瀬はるかの長年続けている公害柔軟剤CMに絶句でビックリだニャ!

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  • 匿名さん 通報

    TBSの方もそうだけど、この二人(だけではないだろうけど)に共通してるのは展開やキャラ設定がマンガなんだよね。それを良しとするか悪しとするかは別れるところだろうけど。

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  • 匿名さん 通報

    脚本家は脚本で勝負すれば良い。こんな簡単な事がわからん脚本家は没

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